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宛名職人の便利な機能?余計なお世話?
2023年の年賀状から宛名職人を使い始めました。Windowsは沢山選択肢ありますが、macOSでまともに使えそうなアプリはコレ一択。試行錯誤しながら使っています。 30年もバージョンアップし続けているだけあり、なかなか秀逸な印象です。 ところが新年早々、最初の1年目は気づかなかった機能に翻弄されて焦りました。一方、何が起きたのか理解した瞬間、ほぉ!と感動しました。と同時に「宛名職人の便利な機能?余計なお世話?」どっち?と思ったお話です。 ■何が起きたのか? 宛名職人の住所録には「 スマートグループ 」という便利な機能があります。 予め「 挨拶状の履歴 」に年賀状や寒中見舞いを「送った」「受け取った」「喪中」などの情報を記入しておき、その情報を元に「 検索条件を設定 」しておくと、該当する宛先だけピックアップして印刷できます。 昨年、2023年末に年賀状を出す宛先リストとして、 スマートグループ「2024/年賀状」 を作りました。 検索条件 「2024年の履歴」から 「年賀はがき」を「送る」かつ「喪中ではない」 と設定。宛名印刷して年賀状を出しま
2024年1月1日
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